2007年5月28日 (月)

アルテッツァ

アルテッツァに興味を持たれたお友達へ

Photo_281Photo_282Photo_283Photo_284Photo_285Photo_286Photo_287Photo_288Arute  

*お友達の許可を得て写真を使わせていただいております。

アルテッツァについては、面白いサイトにヒットしました。

それは、こちらをクリック

ここからは菜乃ちゃんパパのひとり言。

『家庭持ち(こどもがいる)で、夫婦兼用で、旦那は車好き(スポーツ走行を前提)だけど妻がAT限定免許。』

こんな条件の家庭は珍しく無いのでは?

さて、そこでどのような車を選ぶかですね。

菜乃ちゃんパパは、車好きなので、少し偏った考えかもしれませんが聞いてください。

まず家庭用という前提では、維持費が気になります、アルテッツァは一般的なセダンの燃費と変わらないですね。

2000ccなので、税金も保険料も一般的なセダン並。

今流行の1BOX買うよりは維持費は安いといえるでしょう。

4ドアなので、後部座席の使い勝手も悪くない。

任意変速できる装備もついていて、ATの駆動ロスは妥協しても意のままに操れる。

AT限定免許の奥様も運転できる。

一般的な安全装備も充実。

サスペンションがダブルウイッシュボーン方式なので、乗り心地が良い。

駆動方式がFR(前にエンジン、後ろが駆動輪)なので、スポーツ走行においては、色々な楽しみ方がある。

最初の条件を満たした車の中では、ピカイチの車かな?

一つ問題があるとすれば、車重。

よく指摘される欠点は、せっかくの200馬力なんだけど車が重い。

でも、解決方法はあります。

まずポイントは、人気車種なので、良質な改造パーツが多い。

出来の良いカーボンパーツ多数(軽量化)。

あと、4ドアなので、フルバケ(シート)入れても問題なし。

これは、車に乗っている人の疲労感を緩和します。

同時に車の軽量化にも大きく関与。

なにより、壊れないトヨタ。

内装のセンスが良いトヨタ。

何かを追求した形の車は、なにかを犠牲にしている。

ストレスなくドライビングが楽しむ為には、バランスの良さが重要。

アルテッツァはまさにそんな車。 

まず、こどもに「これいいねパパ」という台詞を教え込んだら。

さあ、ハンコをカバンにしまって、奥様にこう言うんだ。

「試乗だけしてみない?」って・・・(笑)

写真提供のかむかむさんありがとうございました。

かむかむさんのサイトはこちら

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2007年4月24日 (火)

車の話し

ちょっと車について語らせて

S15  

我が家では、妻がレースを観るのが好き。菜乃ちゃんパパは、運転するのが好きということで、スポーツカーしか選択肢になかったのですが、パパとママと菜乃ちゃんの3人乗れないと不便。と言う訳で、見た目に格好良く、4人乗りでドライビングの楽しいこの日産シルビアに乗っているわけですが、本来スポーツカーとは、基本的には速く走るために作られているのだけれど、菜乃花を乗せるために、今、少しずつ改造中。

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まずは、呼吸器の電源を、車の電源でまかなうためにバッテリーを容量の大きいものに交換。

電気を安定供給できるような装置も取り付けてあります。

Photo_255  

電源もシガーソケットから取れるのですが、呼吸器は単独で電源を引きたかったのでヒューズボックスから引きました(赤コンセントみたいな役割)。

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スポーツカーは、エンジンで沢山の燃料と空気を消費するために、排出効率の高いマフラー(エントツみたいなもの)がついているのですが、コレが音がうるさい。

そこで、普段は静かに、アクセルを踏み込むと弁が開いて大きな音(排出効率が高くなる)になる装置をつけています。

だから普段は静かですよ。

(*よく、ワゴンとかでもうるさいマフラーつけている人がいますが、あれは迫力を出すためのもので、少し意味が違います。)

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内装を一度はがし、穴ぼこだらけ(サービスホール)のドアパネルの穴をふさぎます。

こうすることにより、車の外の音は、あまり聞こえなくなり、また外に抜けていたスピーカーの音がしっかり室内に向かって出るようになります。

(*ちなみにサービスホールとは、何か修理が必要なときに必要な穴です。だから何かあったときは剥がして出すのが礼儀かな)

P5  

こんなことで?と思うくらいスピーカーの音が変わるのが、ココ(スピーカーの周り)にこの、専用のゴムのマットみたいなものを貼り付けること。

家庭用のスピーカーボックスって木で出来ていますよね。あれば、スピーカーから出る余計な振動を吸収するために木で出来ています。

コレも同じ理屈です。

これで、菜乃ちゃんにきれいな音で、お歌が聞かせられます。

あっ、もちろん作業が終わったら内装はもどしますよ、格好悪いから。

そんなこんなで、電気と音にこだわった菜乃花の為の改造でした。

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2006年9月23日 (土)

心の休まる場所・心の休まる仲間

ちょっとセンチメンタルな話をひとつ

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妻とこどもに逢いに行くには、お金も時間もかかるので2連休以上ないと逢いに行けない。休日、一人で家にいると、休みなのに逢いに行けないもどかしさで気がおかしくなりそうになる。

そんな時、自分の心を救ってくれているのが、趣味の車。もちろんドライブしているときも、考え事は出来てしまう。でも、きれいな景色に見入ったり、マナーの悪い運転手に憤慨したり、良いことも良くないことも含め、辛いことを忘れられる瞬間がある。

そんなこんなで先日の休日、急遽思い立って、午後からお友達のMOAさんに電話。相模湖の方までドライブして、会いに行ってきました。

宮ヶ瀬で待ち合わせして、お互いの車を乗り比べ→カート遊び→フャミレスでおしゃべり。

とっても話しやすい人で、心の休まる、ひと時でした。

世の中の単身赴任しているお父さんは、どうしているのかな~?

<余談>

ちょっとここで、車に興味ない方々の誤解を解くために、一つ語らせてください。

世間一般的に言われている『走り屋』、菜乃ちゃんパパも、その様な車に乗っているので、そう呼ばれることもあります。『走り屋』と聞くと悪いイメージがあると思います。警察には『競争型暴走族』と言われたりします。

首都高速や、峠(山道)で走る人たちは、それに該当してしまうでしょう。

しかし、ドライビングを本当にスポーツとして捉え、サーキットでタイムを縮めることに情熱を注ぐ人たちがいます。そういう人たちは、安全なサーキットで数々のスピンやトラブルを経験し、車の限界がわかっているので一般道路を走ることの本当の怖さを知っています。

『競争型暴走族』って言われている人たちでさえも、大半は一般道はゆっくり走っていますよ。皆さんも経験無いでしょうか?「こいつ速そうな車に乗っているくせに、もっとスピード出して走れよ!」って、思ってしまうくらいゆっくり走っているスポーツカーに遭遇したことが。自分も以前は、そんなことを思ってしまう短気なドライバーの一人でした。でも、良い友達に出会え、スポーツとして車と接するようになって、自分もゆっくり走るドライバーになりつつあります。

つい最近の話ですが、住宅街を走行中、道道路標示は制限速度30km、一時停止も信号も無い交差点ですが、家の影で見通しが悪く、こどもが飛び出すかもしれません。そこを平気で30kmで通過しますか?菜乃ちゃんパパが、徐行したところ後ろから付いて来たトラックがクラクションを鳴らしました。その挙句、煽り立てた末、そんな路地で追い抜きをかけて倍はあるのではないかというスピード(60kmくらい)で走り抜けていきました。ひかれるのが、そのドライバーなら誰も文句を言いませんが・・・ひかれるのは関係の無い人だよ。

ちょっとグチになってしまいましたが、菜乃ちゃんパパのお友達(パパ自信も含め)は、完璧ではないかもしれませんが、安全に対する意識が高い人たちです。実際、菜乃ちゃんパパの車は無事故で走行距離12万kmを越えています。お友達の車も10万km越えはざら。20万kmを越えている車もあります。

皆さんは、どう評価しますか?

*上記リンク『Dog House』さんHP参照させて頂きました。

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年9月11日 (月)

カート

9月9日平塚でカートしてきました。

Photo_173 お友達のいもおさんに誘われて菜乃ちゃんパパ(SatoMix)も参加。

平塚のカートは何度か来たことあるけど、マシンが50cc→200ccに排気量アップしてからは、はじめて。

今回集まったのは11人。だいたいが菜乃ちゃんパパと同じMR2っていうトヨタのスポーツカーに乗る人。

ほとんどの方が、サーキットやジムカーナとかの実車で、モータースポーツしている人たち、だからこの大会、熱くならない訳がない。

負けず嫌いの菜乃ちゃんパパは、集合時間より早く来て練習。

予選は10週の中のBESTラップで勝負。上位6名をAグループ、下位7名をBグループ。

菜乃ちゃんパパは、何度もスピンしたけど良いタイムが出て、決勝はAグループで行えることに。

決勝レースは、F1と同じやりかたで、1週ペースカーが入ってウォームアップラン、良いタイム順にグリットに並んで(上の写真はBグループの決勝)

Photo_174 赤のシグナルが一つずつ点灯して、全部点灯後消灯したらスタート!(右の写真)

優勝も夢ではない位置でのスタートだったのですが、運転の荒い菜乃ちゃんパパは、スピンしてビリッケツに・・・

菜乃ちゃんに「パパしゅご~い!」って言ってもらえるように頑張らなきゃ。

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●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年7月 4日 (火)

出産祝い

Photo_120 先日、同じ車に乗るお友達から、ミッション(変速機)を貰いました。

写真は、お友達の車。

お友達はエンジンの載せ換えを行い、ミッションがあまったので、いただけることに。中古のミッションだって買ったら高価なものです。お友達のいもおさんには、頭が上がりません。ありがとうございます。

今度、菜乃ちゃんパパがジムカーナに復帰したときは、、、ちょっと楽しみです。

ではでは、、、

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年6月27日 (火)

お友達が優勝!

少し気分を変えて、車ネタ。

Photo_117 以前にジムカーナで御一緒したサードさんが、トヨタカーズタイムアタックの第2戦TC2000でクラス優勝しました。

雨の日の走行、正に腕のがちんこ勝負!本当にすごいことだなぁと思い、勝手にピックアップさせていただきました。

Photo_116  

本当におめでとうございます!

シリーズタイトルもきたいしておりますよ。

  

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年6月23日 (金)

今日は車の掃除

菜乃ちゃんが帰ってくるのはまだ先だけど、呼吸器官関係はまだ全快じゃないことを考えると、ほこりカビは天敵!

と、言うわけでMR2とシルビアの掃除をしました。

専用のアイテムでエアコンの除菌。室内外の拭き掃除をしただけだけどね。

Photo_110  そういえば、1ヶ月間放置していたため、2台ともバッテリー上がってました。セキュリティーがバッテリーを使い切るまで働いていたためです。

バッテリーの充電も兼ねて、みなといらいSASまでドライブ。

Photo_112Photo_113 そういえばココ。西松屋も併設してあるから、今後来る機会がさらに増えそう。 

 

Photo_111 さあさあ、菜乃ちゃん、、、どっちに乗る? 

 

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年5月 6日 (土)

山中湖ツーリング

同じ車種に乗るお友達と、山中湖をツーリングしてきました。

目的は

①そのお友達との交流を深めること。

②菜乃ちゃんとはじめて行く旅行は、山中湖あたりが近くて手ごろだと言うことで、山中湖に詳しいお友達に案内していただくこと。

では、早速レポートを

Photo_82 五月某日

まずは、お友達に会おうと、待ち合わせ場所に向かう道中

新緑がきれいですね~Photo_83

なんて、のんきなこと言ってられなかったりします。

道志の道の駅に30分遅刻(スイマセン)

Photo_84 さあ、ツーリングスタートです。

この日は、天気も最高で富士山がきれいに見えていました。

道志道を抜け山中湖に向かってます。

Photo_85 お友達お勧めの

名物「ほうとう」が食べられるお店

座敷で、湖も見えて良い場所

この日はゴールデンウイークと言うこともあり、いっぱいでした。

Photo_86 パッと見でもわかると思いますが、

すごい量です。

「ほうとう」って、太いうどんなんですが

好き嫌いが分かれるそうですね。

自分は好きかな~

Photo_87 景色の良い場所で、車を並べて

記念撮影。

富士山をバックに(*^~^*)

Photo_88 実はここ。

こんなに景色の良い場所なんです。

富士山と山中湖が一望出来ます。

Photo_89 さて、ツーリング再開

この道、なんかヴィーナスラインを思い出すな~

自分の大好きなドライブスポットです。

Photo_90 富士スピードウェイでトイレ休憩

と、記念写真(笑)

山の天気は、なんとやら、、、天気が怪しくなってきました。

Photo_91 富士山を登り始めたら、濃霧が、、、

雲かな?

永遠と続くのぼり道、常に油温は110度以上

Photo_92 (ちょっとしたスポーツ走行並みの油温だね。)

やっと五合目到着。

お疲れ様です(車がね)。

Photo_93 さあ富士登山開始です。

頂上目指して

レッツらゴー!

近くで見ると富士山って迫力ありますね。

Photo_94 あっつ!

飛行機雲!

絵になるね。

Photo_95 ここまで登りました。

五合目から50メートルくらい(笑)

お友達と記念撮影。

Photo_97 下山して、国道を走っていると菜乃ちゃんパパの車から、異様なけむりが、、、緊急停車して。チェックすると。

原因はオイルが少なくなっていたから。

オイル上がりと、オイル漏れがあるので、減りが早いです。

たまたま停車した場所が、自分の好きなレーシングチームTOM’Sのショップ前

んでここに路上駐車して,お友達の車に同乗してオイルを買いにイエローハットへ

TOM’Sで買っても良かったんだけど、きっと良いもの(値段が高い)しか置いてないから。

あと、今度は粒子の大きい鉱物油を試してみようと思って、あえてイエローハットへ行きました。さて、オイルを足すと、取り合えずトラブル解消。

峠道を越え、再び暗くなった同志道へ、、

Photo_98 ここでは、お友達の車のテールランプを見ながらひたすらワインディング走行。

色々と考え事をするには良いシチュエーションした。

なんだかんだで、夕飯食べておしゃべりして解散。

いやー充実した1日でした。

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年5月 4日 (木)

ツイーター交換

走りにっ徹するためには、内装なんていらないよ。

Photo_75Photo_76 なぁーんて

デットニングの追加と

ツイーターの交換&取り付け位置変更です。

音にうるさいお友達(いもおさん&さんどさん)の影響を受けてカーオーディオシステムをいじってみました。

スーパーオートバックスで高級ツイーターを購入(写真アップするとバレるが)、、、でも純正とは違うだろうという期待を持って作業開始。

Photo_77 あっ、壊しちゃった。止め具全部折れてる。

あれ?おかしいな、自分が折ったの一箇所だけなんだけどな。

まぁ、いいや。適当にごまかしとこ。

Photo_78 こんなんでどや?(笑)

でも笑ってられないことが、、、

こいつの行き場が、、、

Photo_79 まぁ、シートの横にでも置いておくか

 

 

Photo_80Photo_81 配線を室内に引きなおして(かなり大変だった)、

ドアのミラーのところにあったツイーターを

天井(耳の近く)に移設。

 

コレが大正解。音響がかなり変わりました。

なんて表現したら良いのかな。

音の広がりが出たと言うか、、、

デットニングも追加して、更に低音もしっかりしました。

意外だったのは、スーパーサラウンドシステムが入っているスペックの車(純正で8スピーカー)なのに、ツイーターは、かなり音がしょぼかった。今回の変更でツイーターの必要性が理解できました。

菜乃ちゃんパパ大満足です。

 

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年4月16日 (日)

菜乃ちゃんママのお兄さんの車

実はこのRX-7(FD)菜乃ちゃんママのお兄さんの車です。

Photo_34 いつか、最終型って聞いてたからスピリットRかな?

イニシャルDに出てくる車ならほとんど乗った事があるんじゃないかと言うほどの、車歴の持ち主。

Photo_35 「家庭持っているのにスポーツカー乗っているパパさん」の先輩です(笑)。

菜乃ちゃんママの車好きは、お兄さんの影響かな?

Photo_36 それにしてもきれいに乗っていますね。

菜乃ちゃんママもきれい好きだから、やっぱり兄妹ですね。

*写真は写メールなので画像きたなくてごめんなさい。

  

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年4月12日 (水)

イチゴ君のしなやかな足

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H16年度中には、菜乃ちゃんを乗せる事となるだろうし、第一、今のままでは車検がとおらないという事で、足回りの交換に踏み切りました。

もちろん乗り心地重視。コツコツ感の嫌いな、菜乃ちゃんママの要望で、ピロアッパーマウントはNG。純正のアッパーマウントを使用できるものをチョイス。

推奨車高に調節したら、純正に近いくらいマイルドな乗り味に、、、菜乃ちゃんママ気に入ってくれるかな?菜乃ちゃんはどうかな?

以前のピォコピォコした足の時は、喜んでいるのか、嫌なのか、お腹の中で菜乃ちゃん大暴れしていました。菜乃ちゃんママは「私達の子だけあってこういう車好きなのよ」って言っていたけど(笑)。

いちご君の目指す方向は、グランドクルージングカーだから、目的どおりのチューンアップかな。

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        ↑ 写真は作業していただいた近所の          コックピット戸塚さん

  

  

  

  

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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2006年4月11日 (火)

エスダブちゃんのオイル交換

今日は夜勤明けで、かなり身体がへろへろだけど

こちらもジムカーナで酷使し、へろへろのなったエスダブちゃん[MR2(SW20)]のエンジンオイルを交換しに、スーパーオートバックスみなとみらいへ

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以前から気になっていたオイルのにじみ、、、

前回はフリクション重視でやわらかめのオイル、「スピードマスターの部分合成油705(5W30)」を使用したためか、以前よりもにじみがひどいような、、、(・ ・;)

今回は、子どもが生まれることもあり、しばらくはサーキットもジムカーナも行けないので、硬めのオイルでオイル漏れを、ごまかすことに、、、

<化学合成油と鉱物油の特徴>

化学合成油はオイルの劣化が鉱物油に比べて少ないがコストは高い。粘度はさまざまで比較的ワイドレンジ

鉱物油は一度熱が入るとオイルが著しく劣化してしまうがコストは安い。粘度は一般的にやわらかめ

つまり、鉱物油は一度スポーツ走行したらオイル交換は必須。でも鉱物油に一つ利点が、、、粒子が大きいのでオイルのにじみやすい旧車に乗っている人は、好んで使っている人も多いらしい、、、でも自分としては、やはり温度が上がったときの油幕切れによるエンジン損傷が怖いので、今回は固めのオイル、「エルフの100%化学合成油レゼルブ(10W40)」を入れてみることに、、、さて次回オイル交換の時オイルのにじみ具合を見て、ダメだったら鉱物油を試してみるかな。

インプレッション

このくらいのスペックだと、それ程フリクシォンが悪くなった印象は受けない。あと心配なのは、スポーツ走行時、オイルが硬い分、抵抗も大きくなり熱が上がりやすくなること。これはサーキット行かないとわからない、、、結局のところは車との相性だから、いろいろと試して自車にベストマッチなオイルを探さなきゃです。

 

●読み方

「菜乃ちゃんパパ」の記事は青色。

「菜乃ちゃんママ」の記事は赤色。

で表記していますので、読むときの参考にしてください。

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